フルーエンシー(聴発音)

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フルーエンシーは、英語の“音”を理解し実践することを重視したプログラムです。
ネイティブは一語一語くっきりはっきり発音するのではなく、音と音をつなげたり、省略したり、強弱をつけたりしながら音を発します。このクラスでは、これら英語の音やリズムを理解した上で練習し、流れるような美しいイントネーションを身に付けます。自分で発音できる"音"は、耳で理解することもできます。つまり、発音の学習は、リスニングを飛躍的に向上させます。

クラス概要

We Fluency
英語の音やリズムをよりホンモノに近く「カッコよく」出すためには、母音と子音、メロディーやアクセントなどの特徴が英語と日本語の間ではどこがどのように違うのかを「体」で認識できる必要があります。英語の単語の配列には「文法」というルールがあるように、英語の音の出し方にもきちんとした「音法(音の法則)」が存在します。子供英会話であれば、単にネイティブの発音を何度も繰り返し真似る練習でもいいのですが、大人は、音を分析的に理解した上で練習する方が効率的です。音の仕組みを自分で理解し口から出せれば、耳からも聞き取ることができるようになります。その為、リスニング力も向上します。

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日本人のための新発音記号『We Phonetic Alphabet』を活用

フルーエンシーでは ”We Phonetic Alphabet (WPA) “を活用し即効性あるレッスンとなっています。

日本語にも「50音」があるように英語にも基本の音があります。Weでは、英語の音を「36音」にしぼり、それらの音が出せることで、英語の音をトータル的にマスターしていきます。

36 English Sounds.gif
We Phonetics では、英語の音を、3つのカテゴリー(母音・子音・二重母音)に分類しています。
1, 母音 × 12(英語には、"あ" が3つ存在します。)
2, 子音 × 17(英語は、「子音」で完了します。)
3, 二重母音 × 7(日本語はこの代わりに「ー(長音符 / 伸ばし棒)」を用いています。)
We Phonetics Codes 発音表


発音が苦手とおっしゃる方がたくさんいらっしゃいますが、実は、日本人は普段から非常にたくさんの音を操っています

例えば「ぴゃぴゅぴょ」や「みゃみゅみょ」「ちゃちゅちょ」さらには「ひゃひゅひょ」など、日本語を学ぶ外国人たちは、このような発音に大変苦労しています。このような音声が巧みに操れる日本人に英語の音が出せないはずはありません。日本語の豊かな音を駆使して英語の発音をマスターする道筋が、"We Phonetic Code"です。

 We Phhonetics
インスタグラムでもご紹介しています。日本人の知るカタカナ英語(外来語)を新発音記号 ”We Phonetic Alphabet (WPA) “で表記しています。先ずは是非フォローしながら即効性を確認してみてください。

<人気上昇中>「発音」は、自宅で気兼ねなくオンラインで。

■"英語 発音 & リスニング完全マスタープラン"
【期間】1ヶ月~3ヶ月 【レッスン形態】パーソナルレッスン(1対1)
【授業料】
オンライン 40分 × 12回 ¥88,800 (24ポイント)

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