
話す為に考えながら聴くアクティブ リスニング クラス。英語の “音” を理解し「聴く」「話す」ことを重視したプログラムです。
英語は「音の言語」(音声言語)、日本語は「意味を表す言語」(表意言語)と言われています。それだけに英語は、日本人にとって距離のある言葉ですが、音のカラクリわかれば、もう英語は怖くありません。
英語は「音の言語」(音声言語)、日本語は「意味を表す言語」(表意言語)と言われています。それだけに英語は、日本人にとって距離のある言葉ですが、音のカラクリわかれば、もう英語は怖くありません。
クラスゴール

Weのリスニングクラスであるマルチパワーは、ただ単に聴く練習ばかりでなく、話すことを前提に、考えながら聴くリスニング(アクティブ・リスニング)を練習します。耳で情報収集(インプット)し、そして話す(アウトプット)ことを練習します。
アクティブ リスニング 1
スピードがゆっくりであれば、長めの会話も理解できるリスニング力をつけます。パターン会話ではなく、実践的な会話の中で相手の言っていることを理解しながらコミュニケーションが取れるようになります。
アクティブ リスニング 2
身近な話題においてナチュラルスピードの会話に対応できるリスニング力をつけます。身近な話題であればあまり聞き返すことなく正確に内容を聞き取ることができ、テンポのよいコミュニケーションが取れるようになります。
アクティブ リスニング 3
幅広い話題においてナチュラルスピードの会話から、詳細情報も正確に理解できるリスニング力をつけます。日常生活や基本的な業務において、スムーズなコミュニケーションが図れるようになります。
アクティブ リスニング 4
複数のネイティブとの会話からも正確に内容を理解し、ディスカッションに対応できるリスニング力をつけます。洋画を字幕なしで理解でき、、電話会議等の場においても大まかな理解ではなく詳細情報もきちんと理解できるようになります。




























